ちっちゃいながらも必死こいて生きてます。
早く人間になりたい。
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ブクログみたくなってしまった(汗
日記書く内容でもないけど。

今日は朝から気分が悪く、
冗談ではなく文字通り布団から出られなかった。
身体がだるくて仕方ない。

練習するって約束してたのに
kちゃんはじめ、学校のみなさんごめんなさい。
取り敢えず動けるようにはなりました><

5時ごろ歯医者行って
前歯がんがん削られて(痛さがこの上なかった)
駅前ドトでココア飲みながら
色々考えごとして(結局閉店までいた)帰ってきた。

そんな感じ。

どうでもいいけど、
ドトールのコンセプトは「さりげなく小粋」らしい。
じゃああんな煙草くさい店内にいるおじちゃんおばちゃんたちは果たして小粋な人たちなのだろうか?
謎だ。


今日は伊坂幸太郎の「週末のフール」発売日だ。
仙台を舞台にした話で噂によると
サイン会まで開かれたとか。。
ずるい。。゜(゚´Д`゚)゜。ウァァァン
私だってサイン本欲しいさ。それも伊坂さんのやつ。
荻原浩さんの本しかサイン本持ってないさ。


終末のフール
終末のフール
伊坂 幸太郎

集英社主催のこの本のホームページ
結構面白い。


伊坂さんの魅力は物語の不思議、軽快さもあるのだが
私としては以前出版された本の登場人物が
たまに話の中に出てくるところだ。
話がつながってたりして、
そこらへんがまた面白い。
伊坂ファンもこの辺が好きなんだと私は思う。

というわけで
伊坂の本を全て読破しているわけではいない私は
新作を買うことにいつも手が出しにくいのだ。
んーでも欲しい。欲しいの。
明日買ってこよう(さっそく)。

オーデュボンの祈り
ラッシュライフ
陽気なギャングが地球を回す
重力ピエロ
アヒルと鴨のコインロッカー
チルドレン
グラスホッパー
死神の精度
魔王
砂漠

読んでない本は赤字。意外に結構読んでるなぁ。
あ、週末のフールもか。

ネットの友達が進めてくれた泣ける本、
三浦綾子さんの「塩狩峠」も機会があれば読んでみたい。
23:45 book comments(2)
買いすぎやろ…
昨日買った本を読破しました☆
あまり言うとネタバレになってしまうのであれなんですがモゴモゴ
うーん、なんていうか。
父と息子って関係あこがれますねニコニコ
最後には少し心が温まるような、そんな本でした(・e・)

以下、今日買った本です↓ 
いっぺんに何冊かまとめて買って電車の中とかで読むのが私のパターンなんです読書
実習前に全部読めるかなぁ…

オーデュボンの祈り
オーデュボンの祈り
伊坂 幸太郎


ラッシュライフ
ラッシュライフ
伊坂 幸太郎


陽気なギャングが地球を回す
陽気なギャングが地球を回す
伊坂 幸太郎
やはし買ってしまいました…

噂

荻原 浩
今はこれを読んでいます(^^)
私には珍しいのですが、サスペンスです☆
23:13 book comments(0)
衝動買い♪
昨日に引き続き
結局今日も本屋へ行ってしまい、、、
本を買ってしまいました[:ふぅ〜ん:]

重松清さんの「流星ワゴン」。
主人公が5年前に事故でなくなった父子の乗っているワゴンに出会い、物語が展開していく話。
まだ読み途中ですが重松ワールドにすっかしハマり気味になっちゃてます地球
勉強しろよって感じですが…。。なはは。。

流星ワゴン
流星ワゴン
重松 清
23:17 book comments(0)
泣きたいときに。
実習明けで授業がほとんどないので、今日は暇人ですたらーっ
そこで最近読んだ本をご紹介します赤い旗

東京タワー ~オカンとボクと、時々、オトン~
東京タワー ~オカンとボクと、時々、オトン~
リリー・フランキー

誰もが知っている平積みno.1BOOKです!
だまされたと思って読んでみてください。
家族を大事にしようと思える一冊。号泣です。
友達に貸したまま返って来ませんポロリ号泣ですw
リリー・フランキーさんの絵本もかわいくて素敵なので(おでんくんおでん知っています?)、ビレッジ・ヴァン・ガード等で立ち読みしてみるのも(いいのか?)オススメですたらーっ


その日のまえに
その日のまえに
重松 清

最近読んだ本です。
ネットで紹介されていたので試しに読んでみました。
深いです。
「その日のまえに」「その日」「その日のあとで」という風に話が展開してゆきます(ネタばれ?)。
私は、死を見つめて生きる強さ、優しさに
感動をおぼえましたモゴモゴ汗
短編集のようになっている(実は見えないところで繋がっているのです!)ので、
電車の中とかでも読みやすくてオススメです。


あと、
明日の記憶
明日の記憶
荻原 浩

も忘れてはいけません、はい。
この本は若年性アルツハイマーという病気にかかった主人公が
自分との対話、
家族や周りの人との関わり、
徐々に記憶をなくしていく過程を描いたものです。
萩原さんは長編が多くて読むのも大変だとは思いますが、
はまっちゃえばこっちのものです。
最後は涙が止まりませんでした。
愛ってすばらしい。の一言に尽きます。

ほかにオススメの本などありましたら、
教えてください(・e・)
12:06 book comments(0)
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